ゆきちゃん(米沢ゆき・公立中学校の女子中学生)。

  • 平成18年11月 9日 開設
ゆきちゃん(米沢ゆき)

創作キャラクタの一人、ゆきちゃん(米沢ゆき)についてご紹介します。

ゆきちゃん(米沢ゆき)あいちゃん(井出愛美)の同級生と言う事になっております。

  • なぜか「ゆ」で始まる創作キャラクタが多いのですが、特に意味はありません。

ゆきちゃんを収録したイラスト・最新作

平成23年 4月14日
暖かくなってきた四月の半ば、教室での美香ちゃん(鈴木美香)と上着を着ていないゆきちゃん(米沢ゆき) (平成23年版)
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・みかちゃん(鈴木美香・公立中学校の学級委員)とゆきちゃん(米沢ゆき)の四月中旬の学校での朝の一場面です。
平成23年 2月25日
学年末試験を終えたあいちゃん(井出愛美)とゆきちゃん(米沢ゆき) (平成23年版)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・あいちゃん(井出愛美)とゆきちゃん(米沢ゆき)の二月末の教室での一場面です。
平成23年 2月 8日
冬の教室で、ゆきちゃん(米沢ゆき)と制服の上着を脱いでいる同級生(平成23年版)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・ゆきちゃん(米沢ゆき)と同級生・斎藤宏枝の冬の学校での一場面です。
平成23年 1月27日
授業中に指されたゆきちゃん(米沢ゆき)と隣に座る美香ちゃん(鈴木美香) (平成23年版)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・ゆきちゃん(米沢ゆき)とみかちゃん(鈴木美香・公立中学校の学級委員)の授業中の一場面です。
平成22年 3月 4日
学年末試験の結果を受け取ったあいちゃん(井出愛美)とゆきちゃん(米沢ゆき)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・あいちゃん(井出愛美)とゆきちゃん(米沢ゆき)の三月上旬の午後の一場面です。

1. ゆきちゃんのオリジナル設定(架空の中学校)。

本名
米沢ゆき(元ネタの本名?と一字違い)
元ネタ
あり
誕生日
6月 5日
所属
さいたま市立太田中学校第二学年(制服)
身長
154センチ
血液型
O型
黒髪のショートカット
肌色
瞳は茶色。裸眼
出身地
埼玉県浦輪市(現・さいたま市大谷場区)
現住所
さいたま市大谷場区
得意教科
特になし
不得意教科
英語・数学
人間関係

1.2. ゆきちゃんの設定の詳細。

ゆきちゃん(米沢ゆき)は、あいちゃん(井出愛美)の同級生として設定したキャラクタです。

ゆきちゃんの元ネタは昭和63年にある雑誌で見た女の子で、設定もそれに合わせたものとなっております。

ゆきちゃんに着せている夏服は、元ネタが雑誌で着ていた制服をそのまま使っております。

  • 但し、着ている制服はどう見ても中学校の制服であるにも拘らず、元ネタはその雑誌では17歳の女子高生を名乗っておりました。
  • ちなみに、元ネタが載っていた雑誌の後に出た姉妹誌には、全く同じ制服の別の女の子も登場しておりました。機会があればその娘も設定したいと思っておりましたが、資料を見たところひろみちゃん(小林宏美)と名前が被っており、どうしようかと思っております。

この理由から、平成22年度から追加した新しい夏用セーラー服はゆきちゃんには着せないものとしております。

ゆきちゃん(米沢ゆき)は、さいたま市立太田中学校に通う女子中学生で、同級生のあいちゃん(井出愛美)の他、

などとグループを成しております。

また、直接のつながりはありませんが、かよちゃん(斎藤佳代)は太田中学校の先輩に当たります。

勉強は全然出来ず、ひろみちゃん同様、宿題などもいつもあいちゃんに助けてもらっております。

ゆうちゃん, , あいちゃん, みかちゃん或いはひろみちゃんなど他の多くの創作キャラクタと違って視力は良く、このため眼鏡っ娘になる事はありません。

2. 高校進学後のゆきちゃん(架空の私立女子高等学校)。(平成19年11月15日)

ゆきちゃん(米沢ゆき)はひろみちゃん(小林宏美)とともに近所の私立女子高校・大谷場学園女子高等学校に進学します。

  • 勿論、架空の学校です。二人がこの学校を撰んだ理由は余りいい理由ではありません。

中学時代に英語を助けてもらっていたあいちゃん(井出愛美)の進学先とは別の学校になった結果、あいちゃんに逢う事がなくなってしまったため、英語の宿題ではいつも苦しんでおります。

  • ひろみちゃんとは同じクラスですが、クラスに英語の出来る生徒が殆どいないと言う有様だったりします。

尚、高校に進学しても目が悪くならず、このため眼鏡っ娘になったりコンタクトレンズを用いる事はありません。