キャサリン(英語講師)。

  • 平成17年 7月19日 公開
  • 平成22年 3月26日 更新
授業中のキャサリン

制作者の創作キャラクタの一人、キャサリンについてご紹介します。

キャサリン(英語講師)を収録したイラスト一覧制作者の雑誌投稿イラスト集及び投稿以外のイラスト集に収録しているキャサリン(英語講師)のイラストの一覧があります。

キャサリン(英語講師)を収録したイラスト・最新作

平成23年12月29日
年の暮れの商店街で、再来日したキャサリン(英国人英語講師)に出逢った堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生) (平成23年版)
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)とキャサリン(英国人英語講師)のクリスマスを終えた十二月下旬の午後の一場面です。
平成23年 2月21日
メイド服の堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)とエプロンドレス娘の家庭教師をするキャサリン
西洋式のメイド嬢に扮した堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)とエプロンドレス娘とキャサリンの週末の午後の一場面です。
平成23年 2月14日
小学校卒業前の塾で、中学の数学などで苦戦している真由ちゃん(加藤真由)と制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生(平成23年版)
橙色のチェック襟セーラー服の女の子の方は小学校で課外授業として英語があったため、英語については何とかなりそうだと思っております。
平成22年10月20日
堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)とキャサリンの十月下旬・ハロウィーン前の夕方
似たような場面ばかり描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)とキャサリンのハロウィーンが近い十月下旬の夕方の一場面です。
平成22年 4月26日
四月末の連休前、帰国するキャサリンと大学前で出逢った堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)とキャサリンの四月末の連休前の朝の一場面です。
平成22年 4月16日
セーラー服の私立小学校の課外英語教室で英語を教えているキャサリン
似たような場面を何度も描いておりますが、英語講師・キャサリンと制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生(橙色のチェック襟セーラー服)の学校での一場面です。
平成22年 3月28日
春休みの予備校でのあいちゃん(井出愛美)とキャサリン(英語講師)
似たような場面を何度も描いておりますが、あいちゃん(井出愛美)と英語講師・キャサリンの三月末・春休みの午後の一場面です。
平成22年 3月20日
附属中学校の控室での教員実習を終えた堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と授業を終えたキャサリン
似たような場面を別のキャラクタで何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と英語講師のキャサリンの中学校での午後の一場面です。
平成22年 3月18日
英語の授業後に講師のキャサリンに質問しているゆうちゃん(中村由子)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・ゆうちゃん(中村由子)と英語講師のキャサリンの中学校での一場面です。
平成20年11月25日
大学校舎内での堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)とキャサリン(英語講師)
制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)が、大学の校舎内で偶然キャサリン(英国出身の英語講師)を見てお話ししている場面です。

1. キャサリンの設定。

本名
キャサリン・ブラウン(Catherine Brown)
元ネタ
あり
誕生日
4月20日
所属
さいたま国立大学教育学部附属中学校などの講師
身長
162センチ
血液型
O型
金髪で、後ろで束ねている
瞳は青色。普段は眼鏡を掛けているが、授業のときのみはハードコンタクトレンズを装着(授業中でも眼鏡をかける事もあり)。
出身地
英国リーズ市
現住所
日本国内の滞在地はさいたま市浦輪区
得意教科
英語
不得意教科
特になし
人間関係
特記事項
  • アンチ浦輪レッズ(レッズのユニフォームを見るとリーズ市民の宿敵・マンチェスター・ユナイテッドを思い出してしまうため)。

創作キャラクタ・キャサリンは、英国・リーズ市出身の英語講師です。

大学を卒業後に来日しており、ゆうちゃん(中村由子), 真樹ちゃん(水谷真樹)及び, ちかちゃん(いいんちょ・佐竹千夏)のクラスで英語を指導しております。

また、かよちゃん(斎藤佳代)及び香織ちゃん(神崎香織)などとも個人的に付合いがあります。

今後雑誌投稿などで他の創作キャラクタのゆうちゃん, かよちゃん及びかおりちゃんなどと一緒に登場させたいと思っております。

2. キャサリンのこぼれ話。

2.1. 浦輪レッドダイヤモンズ戦を見たキャサリンは…。

キャサリンは英国・リーズ市出身です。

リーズ市を含むヨークシャー地方は、マンチェスター市を含むランカシャー地方と長年に亘り対立しております。

そのため、来日当時マンチェスター・ユナイテッドとそっくりのユニフォームを着ていた浦輪レッドダイヤモンズの試合がテレヴィで流れたのを見たキャサリンは思わず「マンチェスターなんかぶっ潰せぇ!」と叫んでしまいました。

「あ、あれはマンUじゃなくって、浦輪レッズと言う地元のクラブだから」と恐る恐る言われたものの、やはり赤いユニフォームには過敏に反応してしまうようです。

  • ちなみに、ヨークシャー地方のシンボルは白い薔薇で、ランカシャー地方は赤い薔薇となっております。このため、一時帰国時には白い薔薇の花束を渡したりする事もあります。

2.2. 初来日当時のキャサリンは眼鏡っ娘でした。(平成22年 3月26日 更新)

授業中以外での普段の眼鏡っ娘キャサリン

大学を卒業して、日本に初めて講師としてやって来た当時は眼鏡を常用しておりました。

しかし、同僚の英語教諭に「眼鏡外した方が可愛いんじゃない?」と言われてハードコンタクトレンズを使い始めました。

ただ、キャサリンにとってコンタクトレンズがどうしても目に馴染まないのか、平成22年 3月現在では授業中以外ではコンタクトレンズを使わず眼鏡をかけている事が多くなっております。