堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)。

1. 堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)について。(平成19年11月25日)

1.1. 堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)の詳細。

堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)は、平成19年11月25日に平成18年頃に描いた

  • 堀北真希ちゃんがうさぎの耳を着けたら更に可愛くなるだろうなと思って描いた似ていない似顔絵

をキャラクタ化したものです。

当時はまだ二次元の方にも興味があって堀北真希ちゃんって可愛い娘だなと思う程度でしたので、キャラクタ化など大それた事は考えておりませんでした。

しかし、平成19年の秋にある堀北真希ちゃんのポスターを見た途端、二次元がどうでも良くなったため決意したものです(そのため、普段の服装もそのポスターの影響を受けたものとなっております)。

  • 制作者に対し、三次元を所詮生身の女だと吐かした者がいましたが、制作者はこれ以来、二次元こそ所詮絵に描いた餅としか思えなくなりました。で、こうして生身の女絵に描いた餅にしている訳ですが。

とは言うものの、なかなかモデルに似てこないので、少しずつですが絵の調整を行っており、掲載イラストについても随時描き直しております。


1.2.1. 堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)設定の動機。

制作者は平成13年にうさ耳中学生と言う動物化キャラクタを設定し、雑誌投稿などで使っておりました。

その後、平成19年頃に、このキャラクタに実姉を設定しようと思い立ち、うさ耳を着けた女子大生のキャラクタを検討しておりました。

設定を思い立ったちょうどそのとき、県内のJAに張ってあった堀北真希ちゃんのポスターを見て、その清楚さに魅かれ、併せてかつて堀北真希ちゃんにうさぎの耳を着けたら似合うだろうなと思っていたのを思い出し、このキャラクタの設定に至ったのです。

設定当初は、もともと妹に名前をつけていなかった事から、この姉についてもうさ耳女子大生と言う称号で呼んでおりました。

今日では少しでも堀北真希ちゃんに似せたいと思う想いを込めて、堀北うさぎと言う称号を用いて呼んでおります。

  • 当サイトで公開する場合は堀北真希うさぎと書いております。

1.2.2. 堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)の描画にあたって。

初めに書いた通り、堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)は、平成18年頃に描いた堀北真希ちゃんにうさぎの耳を付けて擬獣化したキャラクタの落書きが元になっております。

某誌での元ネタ・堀北真希ちゃんのインタヴューに拠ると、

  • 目が寄っていて合う眼鏡が無いのが悩み
  • 黒目が大きいので、コンタクトレンズが通常のより大きくなってしまう

との事ですが、だからこそ堀北真希ちゃんは制作者にとって最もキャラクタ化し易く、またキャラクタ化したかった女の子でした。

  • 大きな黒目が寄っている女の子はまさに制作者にとって格好の元ネタだからです。

現在、堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)に関して、より元ネタ堀北真希ちゃんに似せたキャラクタにするため、輪郭など絵柄の調整を随時行っております。

制作者の目標は、イラストをご覧になった方がすぐにこれ、堀北真希ちゃんにうさ耳付けたんだなと分かって下さるようなキャラクタにする事です。

ただ、何枚も描いているものの、なかなか元ネタの雰囲気が出てこないのが悩みです。元ネタの写真を何度もトレースして顔の形を掴んでいるつもりなのですが…。

堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)の作品での描写。

制作者が描いているイラスト作品では、堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)には丸い襟の白いブラウスを着せる事が多いのですが、これは制作者が堀北真希ちゃんに嵌った契機となったJA共済のポスターでそのようなブラウスを着ていてその清楚さに魅かれた事に起因します。