のりこちゃん(神田紀子・国立中学校の女子中学生)。

のりこちゃん(神田紀子)

制作者の創作キャラクタの一人、のりこちゃん(神田紀子・国立中学校の女子中学生)についてご紹介します。

のりこちゃん(神田紀子)は制作者が小学校から高等学校までの間に同級生だった事がある女の子をモデルにした、制作者オリジナルの架空キャラクタです。

紀子ちゃんを収録したイラスト・最新作

平成22年 7月22日
夏期講習一日目の朝、私服ブラウスに制服吊りスカートを穿く紀子ちゃん(神田紀子)
似たような場面ばかり描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)の夏休みの朝の一場面です。
平成22年 7月17日
一学期を終えて遊びに出掛ける紀子ちゃん(神田紀子)と帰宅してきたあいちゃん(井出愛美)
似たような場面ばかり描いておりますが、紀子ちゃん(神田紀子)とあいちゃん(井出愛美)の一学期最後の金曜日の午後の一場面です。
平成22年 7月13日
水泳の授業を終え、次の数学の授業に向かうゆうちゃん(中村由子)と紀子ちゃん(神田紀子)
似たような場面ばかり描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・ゆうちゃん(中村由子)と紀子ちゃん(神田紀子)の七月半ばの午前の学校での一場面です。
平成22年 7月12日
夏休み前の朝、講義が一通り終わった堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と登校する紀子ちゃん(神田紀子) (平成22年版)
昨年も同様の場面を描いたと思いますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と紀子ちゃん(神田紀子)の七月半ばの朝の一場面です。
平成22年 7月 9日
雨が降る七月の放課後、部活動をしているゆうちゃん(中村由子)と紀子ちゃん(神田紀子)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)とゆうちゃん(中村由子)の七月の放課後の一場面です。

1. のりこちゃんのオリジナル設定(架空国立中学校)。

のりこちゃん(神田紀子)の詳細。

のりこちゃん(神田紀子)の身体的特徴。

身長は148センチで 1月 7日生まれのB型です。

小学校を卒業する頃まで、ピンクのフレームの眼鏡を常用しておりましたが、国立中学校への進学祝として使い捨てでないソフトコンタクトレンズを買ってもらいました。

中学校進学後は外出時には必ずと言って良いほどコンタクトレンズを装着し、落としにくいソフトコンタクトレンズのため原則として眼鏡は持参しませんが、部活などで帰宅が遅くなるときは眼鏡も持参して夕方にコンタクトレンズを外して眼鏡に換える事があります。

この小学生時代にピンクのフレームの眼鏡を掛けていたと言う設定は、元ネタの女の子が小学校中学年の頃に同様の眼鏡を掛けていて、個人的にそれが気に入っていた事に依ります。

  • 但し、元ネタは小学校高学年になって眼鏡を換え、また、高校進学時にソフトコンタクトレンズを常用するようになりましたが、紀子ちゃんはピンクのフレームの眼鏡を小学校卒業まで常用していて、コンタクトレンズも中学校に入ったときに買ってもらったと言う設定です。

のりこちゃん(神田紀子)の他のキャラクタとの関係。

堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)が自宅の向かいに住んでおり、妹のうさ耳中学生とは小学生時代に良く遊んでおりました。

勿論、うさ耳女子大生とも小学生の頃から面識があります。

また、隣のマンションにはまゆちゃん(加藤真由・私立小学校の女子児童)の家族が入居しており、実妹と同い年なので面識もあります。

一方、中学校での同級生にはゆうちゃん(中村由子)の他、真樹ちゃん(水谷真樹)ちかちゃん(いいんちょ・佐竹千夏)がおります。

また、かよちゃん及びかおりちゃんからは教育実習で指導を受けております。

加えて、小学校五年までみほちゃん(森本美穂・セーラー服のボブカット中学生)とも同級生で、今もメールなどで交流があります。

尚、紀子ちゃんには二歳歳下の実妹がおり、眼鏡を取ると紀子ちゃんと間違えられてしまうくらいそっくりです。

  • しかも、私服のときはいつも親がお揃いのブラウスとスカートを着せるので、益々分かり難くなってしまっております。