のりこちゃん(神田紀子・国立中学校の女子中学生)。

制作者の創作キャラクタの一人、のりこちゃん(神田紀子・国立中学校の女子中学生)についてご紹介します。

のりこちゃん(神田紀子)は制作者が小学校から高等学校までの間に同級生だった事がある女の子をモデルにした、制作者オリジナルの架空キャラクタです。

紀子ちゃんを収録したイラスト・最新作

平成22年 3月14日
ホワイトデーのスーパーマーケットでの堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と紀子ちゃん(神田紀子)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と紀子ちゃん(神田紀子)の三月十四日・ホワイトデーでの一場面です。
平成22年 3月13日
三月の週末の紀子ちゃん(神田紀子)と進学先の中学校の制服を着たまゆちゃん(加藤真由)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)とまゆちゃん(加藤真由・私立小学校の女子児童)の三月の週末の午前の一場面です。
平成22年 3月11日
桃の花が咲く三月の夜に帰宅する堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と紀子ちゃん(神田紀子)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と紀子ちゃん(神田紀子)の三月の夕方の一場面です。
平成22年 3月 7日
三月の週末に駅で待ち合わせたゆうちゃん(中村由子)と紀子ちゃん(神田紀子)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・ゆうちゃん(中村由子)と紀子ちゃん(神田紀子)の三月の週末の朝の一場面です。
平成22年 3月 6日
講義後に初テニスをする予定の堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と紀子ちゃん(神田紀子)の三月の朝
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と紀子ちゃん(神田紀子)の三月の朝の一場面です。

1. のりこちゃんのオリジナル設定(架空国立中学校)。

のりこちゃん(神田紀子)の詳細。

のりこちゃん(神田紀子)の身体的特徴。

身長は148センチで 1月 7日生まれのB型です。

小学校を卒業する頃まで、ピンクのフレームの眼鏡を常用しておりましたが、国立中学校への進学祝として使い捨てでないソフトコンタクトレンズを買ってもらいました。

中学校進学後は外出時には必ずと言って良いほどコンタクトレンズを装着し、落としにくいソフトコンタクトレンズのため原則として眼鏡は持参しませんが、部活などで帰宅が遅くなるときは眼鏡も持参して夕方にコンタクトレンズを外して眼鏡に換える事があります。

この「小学生時代にピンクのフレームの眼鏡を掛けていた」と言う設定は、元ネタの女の子が小学校中学年の頃に同様の眼鏡を掛けていて、個人的にそれが気に入っていた事に依ります。

  • 但し、元ネタは小学校高学年になって眼鏡を換え、また、高校進学時にソフトコンタクトレンズを常用するようになりましたが、紀子ちゃんはピンクのフレームの眼鏡を小学校卒業まで常用していて、コンタクトレンズも中学校に入ったときに買ってもらったと言う設定です。

のりこちゃん(神田紀子)の他のキャラクタとの関係。

堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)が自宅の向かいに住んでおり、妹のうさ耳中学生とは小学生時代に良く遊んでおりました。

勿論、うさ耳女子大生とも小学生の頃から面識があります。

また、隣のマンションにはまゆちゃん(加藤真由・私立小学校の女子児童)の家族が入居しており、実妹と同い年なので面識もあります。

一方、中学校での同級生にはゆうちゃん(中村由子)の他、まきちゃん(水谷真樹)ちかちゃん(いいんちょ・佐竹千夏)がおります。

また、かよちゃん及びかおりちゃんからは教育実習で指導を受けております。

加えて、小学校五年までみほちゃん(森本美穂・セーラー服のボブカット中学生)とも同級生で、今もメールなどで交流があります。

尚、紀子ちゃんには二歳歳下の実妹がおり、眼鏡を取ると紀子ちゃんと間違えられてしまうくらいそっくりです。

  • しかも、私服のときはいつも親がお揃いのブラウスとスカートを着せるので、益々分かり難くなってしまっております。