のりこちゃん(神田紀子・国立中学校の女子中学生)。

紀子ちゃん(神田紀子)
制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子・架空国立大学の中学生)について

収録イラスト一覧・六頁目。

しらぎく落書帳・平成23年度作品。(四頁目)

さくらが散る四月半ばの放課後、近所の公園での紀子ちゃん(神田紀子)と真由ちゃん(加藤真由) (平成23年版)
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)とまゆちゃん(加藤真由・象牙色の無地襟セーラー制服の私立小学校の女子児童)の四月中旬の午後の一場面です。
九月の週末の朝、制服で学校に向かう真由ちゃん(加藤真由)と私服で出掛ける紀子ちゃん(神田紀子) (平成23年版)
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)とまゆちゃん(加藤真由・セーラー制服の私立小学校の女子児童)の九月半ばの週末の朝の一場面です。
雨が降る四月の週末の午前に家を出た紀子ちゃん(神田紀子)と真由ちゃん(加藤真由) (平成23年版)
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)とまゆちゃん(加藤真由)の四月下旬の雨が降る週末の午前の一場面です。
三月末の午後、道端でタンポポの花を見付けた紀子ちゃん(神田紀子)と美香ちゃん(鈴木美香) (平成23年版)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)とみかちゃん(鈴木美香・公立中学校の学級委員)の三月末・春休みの午後の一場面です。
特別授業から帰宅して来た花菜ちゃん(水沢花菜)と出逢った私服の紀子ちゃん(神田紀子) (平成23年版)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)とかなちゃん(水沢花菜・制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生)の四月初めの午後の一場面です。
まだ暑い九月初めの午後、下校中の紀子ちゃん(神田紀子)とかなちゃん(水沢花菜) (平成23年版)
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)とかなちゃん(水沢花菜・制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生)の、夏休みが終わった直後の九月初めの午後の一場面です。
六月初めの朝、衣替えで夏服となった紀子ちゃん(神田紀子)と花菜ちゃん(水沢花菜) (平成23年版)
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)とかなちゃん(水沢花菜・制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生)の六月初めの曇った朝の一場面です。
四月末、大雨の後に快晴になった午後に帰宅する紀子ちゃん(神田紀子)と花菜ちゃん(水沢花菜) (平成23年版)
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)とかなちゃん(水沢花菜・制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生)の四月下旬の午後の一場面です。
大雨が降る九月下旬の午後に下校している紀子ちゃん(神田紀子)と花菜ちゃん(水沢花菜) (平成23年版)
何度も同様の状況で描いておりますが、紀子ちゃん(神田紀子)とかなちゃん(水沢花菜・制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生)の九月下旬の午後の一場面です。
四月の新学年第一日目の朝、家から出て来た紀子ちゃん(神田紀子)と紀子ちゃんの実妹を待っている花菜ちゃん(水沢花菜) (平成23年版)
似たような場面を何度も描いておりますが、紀子ちゃん(神田紀子)とかなちゃん(水沢花菜・制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生)の四月初めの新学年初日の朝の一場面です。
暑い七月半ばの朝、学校に向かう紀子ちゃん(神田紀子)とかなちゃん(水沢花菜) (平成23年版)
何度も同様の状況で描いておりますが、紀子ちゃん(神田紀子)とかなちゃん(水沢花菜)の七月半ばの朝の一場面です。
六月半ばの雨が降らない朝の紀子ちゃん(神田紀子)と花菜ちゃん(水沢花菜) (平成23年版)
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)とかなちゃん(水沢花菜・制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生)の六月半ばの朝の一場面です。
一学年修了式を終えて私服に着替えた紀子ちゃん(神田紀子) (平成23年版)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)の 3月25日のお昼前の一場面です。
さくらが咲く四月の初め、部活のために登校する紀子ちゃん(神田紀子) (平成23年版)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)の四月初めの朝の一場面です。
雨が降る三月の休日の朝、身支度を終えて部屋のカーテンを開けた紀子ちゃん(神田紀子) (平成23年版)
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・紀子ちゃん(神田紀子)の雨が降る三月の祝日の朝の一場面です。