18. 小学校六年末期、コンタクトレンズを眼鏡に換えている紀子ちゃん(神田紀子)と同級生のゆうちゃん(中村由子)

制作者の創作キャラクタゆうちゃん(中村由子)紀子ちゃん(神田紀子)の小学校六年三学期の一場面です。

ゆうちゃんも紀子ちゃんも国立中学校に合格したため約束通りコンタクトレンズを買ってもらい、以後レンズを装着して学校に通い始めたのですが、この頃はまだ医師から終日使用の許可が出ていないため午後にレンズを外して眼鏡に換えております。

まず紀子ちゃんが眼鏡に換えており、ゆうちゃんもこの後眼鏡に換えようとします。

紀子ちゃんの元ネタは制作者の幼馴染で、中学校時代まで眼鏡を掛けていたため、機会があれば眼鏡を掛ける場面を今後も描いて行くつもりです。