44. しらぎく落書帳番外作品・冬の午後、堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と眼鏡を掛けて帰宅する制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生。

  1. 「あら、水沢さん。眼鏡なんて珍しいわね」
  2. 「堀北さん、使い捨てコンタクトを切らしちゃったんです」
  3. 「あらあら」
  4. 「で、このあと目医者さんと眼鏡屋さんに寄るんです」

制作者の創作キャラクタ堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生の冬の午後の一場面です。

この日、女の子は普段使っている使い捨てコンタクトレンズを切らしてしまい、仕方がなく眼鏡を掛けて登下校する事となりました

本当は裸眼で登下校して授業中だけ眼鏡を掛けようと思ったのですが、さすがに裸眼では怖くて歩けないため、渋々眼鏡を掛けて登下校する事としました。

受験票の写真にちょっと不満な制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生にあるように、この日は受験用の写真を撮る日だったので、撮影時には眼鏡を外しましたが、出来た写真は目付きが悪くなってしまいました。

このあと、女の子はコンタクトレンズを買い足すため、眼科医院に行って診断書を書いてもらい、その上で眼鏡屋に向かいます。


本当はこの作品はしらぎく落書帳に載せるつもりでしたが、機会を逸してしまったため、已む無く企画イラスト扱いとしました。

但し、平成23年度には低学年に戻す事も検討しており、その場合は裸眼にするつもりです。


平成23年はうさぎ年ですので、特に堀北真希うさぎに力を入れておりますが、なかなか元ネタ・堀北真希ちゃんの雰囲気が出ておりませんねえ…。まぁ、どうせ本人は見てなんかいないでしょうけど、閲覧者の方が一目ご覧になっただけで「これ、堀北真希ちゃんだろ?」と言うようなキャラクタにしたいのですが…。

今年は大それた目標ですが、堀北真希ちゃんご本人の目に留まるようなキャラクタに出来たらと思っております。