しらぎくモバイルシステムFULL 修正内容のご案内。
- 平成23年11月 9日(第0.9800版)
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- スマートフォンで閲覧した場合に、PCサイトのリンクが出せるようにしました。
- HTML 文書の分割条件を、現行端末に合わせて緩和しました。
現行の端末なら、一ページの容量は従来の倍以上になります。
- 但し、いくら端末の能力が増えたとは言え、余り長くし過ぎると却って使い難くなるので目一杯入れる事はしておりません。
- スマートフォンで閲覧した場合に、間違って従来型携帯電話用の絵文字コードが出される不具合を解消しました。
- 平成23年 3月22日(第0.9410版)
- ドコモ端末で、絵文字が正常に出ていない不具合があったため、解消しました。
- 平成23年 3月20日(第0.9400版)
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- 子文書分割機能を拡張しました。
- この方法はHTML 5で記述している場合のみ適合文書となります。
- 子文書分割機能を拡張しました。
- 平成22年 4月 2日(第0.9320版)
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- PCと携帯端末とで異なる画像を埋め込みたい場合の記述方法を追加しました。
- この方法はHTML 5で記述している場合のみ適合文書となります。
- ソフトバンクの第二世代機が廃止されたため、当該機種でのみ有効な機能を削除しました。これに依り、通常、PNG画像は常にGIF画像かJPEG画像に変換されるようになります(ドコモ以外で対応可能なPNG画像の場合を除く)。
- PCと携帯端末とで異なる画像を埋め込みたい場合の記述方法を追加しました。
- 平成22年 3月13日(第0.9265版)
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- 外部サイトへのリンク処理に新機能を追加しました。
- PC向けのURLと異なるモバイル向けのURLを指定出来る機能(HTML 5のみ適合)
- リンク元ページを隠蔽する出口ページ経由のリンクを個別に指定する機能
- <link>要素で関連ページをリンクしている場合に、PCで閲覧不能になる場合がある不具合を解消しました。具体的には、title属性に
"が含まれている場合にXMLパースエラーの原因となる不具合が合ったため、それを解消したものです。
- 外部サイトへのリンク処理に新機能を追加しました。
- 平成22年 3月 7日(第0.9262版)
- HTML文書の題名を携帯端末向けに変更するための記述に於いて、HTML 5文書向けにHTML文書の題名を携帯端末向けに変更するための記述を可能にしました。
- 平成22年 1月30日(第0.9255版)
- HTML 5で新規に導入される要素への対応方法について、<figure>要素の内容モデルが変更されたため処理を変更しました。
- 平成22年 1月30日以降の<figure>要素の内容モデルも、平成22年 1月29日までの<figure>要素の内容モデルも適切に処理されるようにしました。
- 平成22年 1月29日までの<figure>要素の内容モデルで記述されている場合、処理結果が従来と異なっておりますのでご注意ください。
- 平成22年 1月19日(第0.9252版)
- HTML 5で新規に導入される要素への対応方法を一部変更しました。
- 平成22年 1月 3日(第0.9250版)
- 以下の機能追加及びバグフィックスを行いました。
- 携帯端末向けに本文中にある任意の空でない要素の内容テキストを携帯端末向けに変更する機能を導入しました。
- <meta>要素処理に不具合が見られたため修正しました。
- 平成21年12月26日(第0.9230版)
- 以下の機能追加及びバグフィックスを行いました。
- 携帯端末向けに変換結果と無関係にテキストを埋め込む機能を導入しました。アドセンスなど広告の埋め込みを想定したものです。
- HTML 5でマークアップされた文書で、分割先へのアンカー文字列が正しく出力されない不具合があったため修正しました。
- 携帯端末向けに説明文(
<meta name="description">要素の content 属性)が冗長過ぎると判断した場合により適切な説明文に変える機能を導入しました。
- 平成21年12月15日(第0.9220版)
- 以下の修正及びバグフィックスを行いました。
- HTML 5に於ける<hgroup>要素の見出し等級について、当該要素内の最上級見出しの等級を継承するものとしました。これはHTML 5の仕様に準じたものです。
- XHTML 1.xに於いて空要素のタグが正常に認識されない不具合があったためバグフィックスを行いました。
具体的には開始タグで要素が終了した事を表す
/が要素名の直後に空白を置かずに書かれていると(例:<hr/>)、正常に認識されませんでした。
- 平成21年12月14日(第0.9210版)
- 第0.9200版(平成21年12月10日)でのHTML 5対応仕様に以下の不備があったため修正しました。
- 「<blockquote>要素, <td>要素及び<figure>要素については、上位要素から見出しの等級を継承せず新たなセクションとなる」事に対応していなかった。
- 平成21年12月10日(第0.9200版)
- HTML 5に対応しました。
- 平成21年12月 4日(第0.9150版)
- 第0.9100版(平成21年11月29日)にて導入した、携帯端末での閲覧では冗長と思われるセクションの子文書への分離機能に関して、
- 子文書の表題を冒頭の見出しから得られる機能を追加しました。
- 子文書として分離する要素の終了タグが正しく書かれていないと、親文書も正しく表示出来なくなる不具合が見出されたため、修正しました。
- 平成21年11月29日(第0.9100版)
- 携帯端末での閲覧では冗長と思われるセクションの子文書への分離機能を導入しました。
- 平成21年11月27日(第0.9085版)
- HTML文書の題名を携帯端末向けに変更するための記述を導入しました。PCでの閲覧では大して冗長に感じない題名も、携帯端末だと冗長過ぎると言う場合にご利用ください。
- 平成21年11月24日(第0.9081版)
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- 一部のPC向け検索エンジンのクローラに対してモバイル版を配信していたので修正しました。
- 認識しない旧型PCブラウザで文字化けが起こったので修正しました(但し、
shift_jisを認識しないブラウザには対応しておりません)。
- 平成21年11月12日(第0.9078版 - 第0.9080版)
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- CSSでリスト項目のマーカを指定出来ないiモード向けXHTML対応端末でマーカを付けて表示できるようにする機能を導入しました。(第0.9080版)
- 第0.9500版(平成21年11月11日)で導入したCSSで見出しに枠線を引けないiモード向けXHTML対応端末に擬似的に上下のみ枠線を引く機能を大幅に拡張しました。(第0.9078版)
- 対応出来る要素を<table>要素, <marquee>要素及び<hr>要素を除く全ブロックレヴェル要素に拡げました。
- クラス名やIDでも指定出来るようになりました。
- 平成21年11月11日(第0.9070版)
- 平成21年11月 8日(第0.9060版)
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- PC向けにコンテンツを配信する際に独自のHTMLを添加する機能を追加しました。
- 平成21年10月 1日(第0.9050版)
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- HTML文書と画像を別サーヴァで配信している場合でも利用可能にしました。但し、H"では文書と画像が別サーヴァとなっている場合には画像を表示させる事は不可能となります。
- 平成21年 9月10日(第0.9010版)
- 画像にも日本語ファイル名が利用出来るようにしました。このため、第0.9000版以前からのアップデートでは「img.cgi」のアップデートも必要になります。
- 平成21年 9月 9日(第0.9000版)
- PC向け絵文字の変換機能を実装しました。
- 平成21年 8月14日(第0.8840版)
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- <object>要素または<iframe>要素でHTML文書が埋め込まれている場合、それへのリンクに変換するようにしました。
- <map>要素に依るクライアントサイドクリッカブルマップを、リスト形式に変換する事でサポートするようにしました。
- 平成21年 8月11日(第0.8820版)
- 外部サイトへリンクする際にリンク元を隠せる設定に対応しました。
- 平成21年 8月10日(第0.8810版)
- 通常のHTML文書と同様に直接リンクされたPDF文書及びフラッシュについて、端末を判断して配信するかどうかを判定するようにしました。
- 平成21年 8月 8日(第0.8800版)
- <marquee>要素に対応しました。WAP 2.0 端末及びiモード向けXHTML対応機種には独自仕様で文字の横スクロールを実現するCSSプロパティがあり、それに変換する事で対応します。その他の機種には(非公式要素ですが)<marquee>要素をそのまま出します。
- 平成21年 8月 8日(第0.8700版)
- テーブル内の一部物理属性に対応した他、幾つかのバグを修正しております。
- 平成21年 8月 7日(第0.8616版)
- 検索エンジンのクローラが正常にアクセス出来ない不具合があったため修正しました。
- 平成21年 8月 6日(第0.8610版)
- そのままでは配信出来ない画像をJPEG画像に変換する際、容量制限の厳しい旧型端末では高圧縮率で、容量制限の緩い現行端末では低圧縮率で処理するようにしました。
- 平成21年 8月 5日(第0.860版)
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- WAP 2.0以外の機種(WAP 2.0端末へのCSSの指定がない場合には全機種)に於ける背景画像の指定が可能になりました。
- 認証機能を導入しました。
- 平成21年 8月 2日(第0.851版)
- PCで開いた場合の外観を変更出来るようにしました。
- 平成21年 7月28日(第0.830版)
- 端末の都合でページを分割する事になった場合に、分割された切片間のナヴィゲーション用にダイヤルボタンが使えるようになりました。また、このナヴィゲーションにも工夫をしております。
- 平成21年 7月26日(第0.811版⇒第0.820版)
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- 第0.820版での修正
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- PCでの閲覧を出来ないようにする事を可能にしました。PCでの閲覧を禁止している設定でPCなどで閲覧しようとした場合、対応するPC版へのURLに強制リダイレクトとなります。
- <img>要素に適切なwidth/height属性が与えられている場合、適切な値に修正して附与するようにしました。
- 第0.811版での修正
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- デフォルトの文字コードエンコーディングの指定を可能にしました。
- HTML文書をなるべく文章の途中で分割しないようにするため、ブロックレヴェル要素, <br>要素, <li>要素または<dd>要素で分割すべきかを判断するようにしました。
- 平成21年 7月25日(第0.810版)
- 当初文字コードのエンコーディングを決め打ちする事を躊躇っていたのですが、そうしないと文字コードの指定のないHTML文書が正しく処理出来ないようなので、特に指定のない場合はシフトJISコードでエンコーディングされているものとして処理を行う事としました。
- 平成21年 7月24日(第0.800版)
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- テーブル関連の処理にバグが多々見られたため、テーブル処理のコードを全面的に書き直しました。尚、これに伴いテーブルに関する機能が一部強化されました。
- WAP 2.0端末向けに文字コードのエンコーディングが指定されていないHTML文書を処理させようとするとシステムエラーになる場合が見出されたため、エラーが生じないようにコードを修正しました。
- 平成21年 7月21日(第0.700版)
- 配布を開始しました。