しらぎくモバイルシステム VI 修正内容のご案内。
- 平成23年11月 9日(第0.9800版)
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- スマートフォンで閲覧した場合に、PCサイトのリンクが出せるようにしました。
- HTML 文書の分割条件を、現行端末に合わせて緩和しました。
現行の端末なら、一ページの容量は従来の倍以上になります。
- 但し、いくら端末の能力が増えたとは言え、余り長くし過ぎると却って使い難くなるので目一杯入れる事はしておりません。
- 平成22年 1月19日(第0.9526版)
- HTML 5で導入予定の新要素・<mark>要素を実験的にサポートしました。
- 平成22年 1月 3日(第0.9524版)
- <meta>要素の処理に不具合が見られたため修正しました。
- 平成21年12月26日(第0.9520版)
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- 携帯端末向けに変換結果と無関係にテキストを埋め込む機能を導入しました。アドセンスなど広告の埋め込みを想定したものです。
- 説明文(
<meta name="description">要素)を出力するようにしました。
- 平成21年12月15日(第0.9515版)
- XHTML 1.xに於いて空要素のタグが正常に認識されない不具合があったためバグフィックスを行いました。
具体的には開始タグで要素が終了した事を表す
/が要素名の直後に空白を置かずに書かれていると(例:<hr/>)、正常に認識されませんでした。 - 平成21年11月24日(第0.9511版)
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- 一部のPC向け検索エンジンのクローラに対してモバイル版を配信していたので修正しました。
- 認識しない旧型PCブラウザで文字化けが起こったので修正しました(但し、
shift_jisを認識しないブラウザには対応しておりません)。
- 平成21年11月12日(第0.9508版 - 第0.9510版)
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- CSSでリスト項目のマーカを指定出来ないiモード向けXHTML対応端末でマーカを付けて表示できるようにする機能を導入しました。(第0.9510版)
- 第0.9500版(平成21年11月11日)で導入したCSSで見出しに枠線を引けないiモード向けXHTML対応端末に擬似的に上下のみ枠線を引く機能を大幅に拡張しました。(第0.9508版)
- 対応出来る要素を<table>要素, <marquee>要素及び<hr>要素を除く全ブロックレヴェル要素に拡げました。
- クラス名やIDでも指定出来るようになりました。
- 平成21年11月11日(第0.9500版)
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- CSSで見出しに枠線を引けないiモード向けXHTML対応端末に擬似的に上下のみ枠線を引く機能を追加しました。
- 平成21年11月 8日(第0.9400版)
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- PC向けにコンテンツを配信する際に独自のHTMLを添加する機能を追加しました。
- 平成21年10月 1日(第0.9250版)
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- HTML文書と画像を別サーヴァで配信している場合でも利用可能にしました。但し、H"では文書と画像が別サーヴァとなっている場合には画像を表示させる事は不可能となります。
- 平成21年 9月10日(第0.9210版-第0.9220版)
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- 画像にも日本語ファイル名が利用出来るようにしました。このため、第0.9210版以前からのアップデートでは「img.cgi」のアップデートも必要になります。(第0.9220版)
- PCで閲覧した場合にもデコメールテンプレートの内容が表示されるようにしました。(第0.9210版)
- 平成21年 9月 9日(第0.9200版)
- デコメールテンプレート変換機能を搭載しました。これは、KDDI/沖縄セルラー及びソフトバンク端末向けにドコモ用のデコメールテンプレートを変換して配信する機能です。
- 平成21年 8月14日(第0.9000版)
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- <input>要素及び<textarea>要素のistyle属性に対応しました。
- <a>要素のリンク先(href属性値)に、tel:スキームを持つ電話番号が使えるようにしました。
- いずれも国内実機のみ対応となります。
- 平成21年 8月11日(第0.8820版)
- 外部サイトへリンクする際にリンク元を隠せる設定に対応しました。
- 平成21年 8月10日(第0.8810版)
- <object>要素でのフラッシュの埋め込みに対応しました。また、通常のHTML文書と同様に直接リンクされたPDF文書, フラッシュ, 3GPP動画及び着信音(MLD, SMAF及びMIDI)について、端末を判断して配信するかどうかを判定するようにしました。
- 平成21年 8月 8日(第0.8800版)
- <marquee>要素に対応しました。WAP 2.0 端末及びiモード向けXHTML対応機種には独自仕様で文字の横スクロールを実現するCSSプロパティがあり、それに変換する事で対応します。その他の機種には(非公式要素ですが)<marquee>要素をそのまま出します。
- 平成21年 8月 8日(第0.8600版)
- <tr>要素, <th>要素及び<td>要素内のid属性の出力及びテーブル内の一部物理属性に対応した他、幾つかのバグを修正しております。
- 平成21年 8月 7日(第0.8516版)
- 検索エンジンのクローラが正常にアクセス出来ない不具合があったため修正しました。
- 平成21年 8月 6日(第0.8510版)
- そのままでは配信出来ない画像をJPEG画像に変換する際、容量制限の厳しい旧型端末では高圧縮率で、容量制限の緩い現行端末では低圧縮率で処理するようにしました。
- 平成21年 8月 5日(第0.8500版)
- 配布を開始しました。