しらぎくモバイルシステム VIでまだ実装していない機能。
以下の機能は現在制作中のしらぎくモバイルシステム VIのヴァージョンでまだ実装していないものです。
。以下の機能は一部を除いて、将来のヴァージョンで対応する予定です- また、将来のヴァージョンアップで新たな欲求が生じ次第、ここに記述される項目が増える事でしょう。
- マーカに画像を用いた箇条書きリストへの対応 (平成21年11月12日)
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CSSを用いたWAP 2.0 端末との表示スタイルの違いを僅かでも良いから減らしたいと思い、iモード向けXHTML対応端末向けの擬似枠線機能を第0.9500版(平成21年11月11日)以降にて導入しましたが、更に違いを減らすため、リスト項目へのマーカとして画像を用いた<ul>要素(箇条書きリスト)について対応出来たらと思っております。
- フラッシュ埋め込み機能
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- 第0.9000版(平成21年 8月14日)で対応済み。
文書中に埋め込まれているフラッシュが携帯電話でも表示可能な場合、それをそのまま埋め込める機能です。
当初実装を予定しておりましたが、携帯電話で扱えるフラッシュには制約が多く、このため今日のPC向けフラッシュの大半は携帯電話での表示は不可能と判断して導入を見合わせました。
- 電話番号リンク機能
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- 第0.9000版(平成21年 8月14日)で対応済み。
携帯電話ではtel:スキームなどで電話番号へのリンクを張る事が出来ますが、現在のヴァージョンではまだ導入しておりません。近いうちに導入したいと思います。
- フォーム入力指定機能
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- 第0.9000版(平成21年 8月14日)で対応済み。
携帯電話ではistyle属性などにより入力出来る文字を指定する機能があります。
これについては、まだ導入しておりませんが、近いうちに導入したいと思います。
- 従来ヴァージョンとの互換性
- しらぎくモバイルシステム VIは旧作しらぎくモバイルシステムとの互換性が全くないため、現在双方を並行してリリースしております。
開発の際に互換性の導入を諦めておりましたが、可能なら何とかしたいところです。
- サーヴァ通信機能
- 他サーヴァにあるHTML文書や画像をソケットを通じて取得し、それを変換して配信すると言うものです。
ただ、この機能を導入するのであれば、もはやPerlでは実用的とは言えず、Cを使ってバイナリコードを作成した方が良いでしょう。