しらぎくさいとへのリンク・引用をご希望の方へ。(日本語・英語版サイトへのリンク)
- お手持ちのウェブサイトからしらぎくさいと日本語版へリンクされる方
- しらぎくさいと日本語版内の記述を引用される方
へのご案内です。
リンクに際し、ご連絡は不要です。
しらぎくさいとへのリンクに際し、事前のお申込み・事後のご連絡とも一切不要です。
また、サイト内のどのHTML文書へリンクされても構いません。
但し、リンクに依り如何なる結果が生じても、リンクした方が全ての責任を負っていただくものと致します。
制作者及びサイト関係者は他者に依るリンクの結果には一切関知致しませんし、如何なる補償もお断りします。
また、リンク先の文書は予告なしに改訂させて頂く場合がございます。
尚、
- 当サイトからの別サイトへのリンクの要求
- 相互リンクのお申し込み
は一切承っておりません。
- 当サイトから他サイトへのリンクは制作者の意思に依ってのみ行なわれるものとし、第三者に依るリンクの要求は内容に拘らず全てお断りしております。
- 制作者は無償サーヴァ・フリーティケットシアターに設置された文書へのリンクは一切致しません。
日本語ファイル名を持つページへのリンクについて。(平成19年 6月25日)
日本語URIについてでも解説しておりますが、ファイル名が日本語となっているページへのリンクにつきましては、
- 日本語文字がそのまま使われたURI
- 日本語文字部分が「%XX」と言う形に変換されたURI
のいずれでも正常にリンクする事が可能です。
また、日本語文字がそのまま使われたURIを用いてリンクする場合、リンクされるサイトの文字コードがシフトJISコード, EUC日本語コード及びUTF-8コードであれば適切にコード変換を行いますので安心してご利用下さい。
- 稀に文字コードの判別が正常に出来ずにリンクされない場合もございます。
- 尚、ネットスケープ 3.xなど、旧いブラウザではアドレスバーに表示されたURIの日本語文字部分が文字化けする事があります。文字化けしているURIはコピーして貼り付けても正常にリンクが機能しない場合がございますのでご注意下さい。
しらぎくさいと表紙URL。
- www.marguerite.jp(PC版・モバイル版兼用)
- www.marguerite.jp/Nihongo/(PC日本語版専用)
尚、PC版はお使いのブラウザが設定上「日本語対応」となっている場合は「www.marguerite.jp」からアクセスした場合も自動的に「www.marguerite.jp/Nihongo/」(日本語版表紙)へ転送されます。
- 日本語の表示が可能であっても、設定上日本語対応となっていない場合は、「www.marguerite.jp」からアクセスすると日本語版/英語版の選択画面に入ります。
しらぎくさいとバナーについて。
しらぎくさいとバナーは国内普及版(200×40ピクセルズ)と国際規格版(88×31ピクセルズ)の二つをご用意しております。お好きな方をお撰び下さい。
尚、しらぎくさいとで配布しているバナーはGIF画像です。JPEG画像など他の形式をご希望の方はご自身で変換して下さい。
- 制作者はバナーの画像形式変換に関する限り、一切関知致しません。
- ファイル名の変更及び画像形式変換以外の改変はお断りします。
- 国内普及版(200×40)
- 国際規格版(88×31)
しらぎくさいと内のコンテンツを引用される方へ。
制作者は、以下の条件を満たした場合、日本国著作権法第三十二条で定める引用の要件を満たしたものとします。
- 当サイトからの引用はあくまでも従である事
- 引用が主と見なせる内容は引用ではなく転載(不法な複製)と見なします。
- 必要外の引用がされていない事
-
- 記事の本文全部を掲載
- 記事の本文について引用者の言及が及ばない部分を含めて掲載する行為
は引用ではなく転載(不法な複製)と見なします。
特に引用者の言及が全く無い転載(いわゆる晒しのための転載)は、転載された記事の長さを問わず全て不法行為と見なします。
- 引用の際に改竄が行われない事
-
強調するなどHTMLのマークアップを変更する事は改竄ではないものとします。
また、HTML文書以外で引用する場合であっても、一部を強調するなど表示に関連する操作は全て改竄ではないものとします。
- 引用元を明示する事
-
HTML文書以外で引用する場合は、引用文の前に引用元を明記する事で要件が満たされます。
HTML文書にて引用する場合は、以下のいずれかを行う事で引用元が明示されたものとします。
- 引用文をマークアップする際に、cite属性値に引用元のURLを与える(推奨)
-
引用テキストを<blockquote>要素または<q>要素としてマークアップする際に、当該要素に
cite="引用元のURL"を与える事で、引用元を明示したものと見なします。この場合、スタイルシートでcite属性値が表示されるようになっていなくても構いません。
二箇所以上引用する場合は、文脈で明らかであれば初めの<blockquote>要素または<q>要素にのみcite属性を記述すれば良いものとします。
- 引用文の前にテキストで引用元を記述する
-
例えば、HTMLでなら引用文の前に
<p>以下、<cite>しらぎくさいと</cite>からの引用です。</p>などと記述する事で引用元が明示されたものとなります。
二箇所以上引用する場合は、文脈で明らかであれば初めの引用文の前にのみ引用元を記述すれば良いものとします。
- 引用文の前に引用元へリンクする
-
この場合、リンクのアンカーの文字列は引用元の題名と一致していなくても構いません。
また、二箇所以上引用する場合は、文脈で明らかであれば初めの引用文の前にのみリンクすれば良いものとします。