66. 眼鏡屋で堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)に逢ったゆうちゃん(中村由子)と真樹ちゃん(水谷真樹)。

  1. 「あ、堀北さん!」
  2. 「あら、中村さんのお姉さんに水谷さん、二人ともどうしたの?」
  3. 「ええ、コンタクトのケースと保存液を買いに」
  4. 「あたしは洗浄液も」
  5. 「ああ、そう言えば二人ともコンタクト使い捨てじゃないんだっけ」
  6. 「そうなんですよ。ソフトだから毎日手入れが面倒で」
  7. 「あたしはハードなので手入れは楽なんですけど、着け心地が悪くて。堀北さんは使い捨てコンタクトですか?」
  8. 「うん、今日買いに来たところなの」

コンタクトレンズ用品を買いに来た制作者の創作キャラクタゆうちゃん(中村由子)真樹ちゃん(水谷真樹)が使い捨てコンタクトレンズを買いに来た親大学・さいたま国立大学教育学部の堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と眼鏡屋で偶然に逢うと言う場面です。


堀北真希うさぎのコンタクトレンズは平成19年度設定では使い捨てレンズとしておりますが、モデルにしているソフトコンタクトレンズを常用しているアイドル女優・堀北真希ちゃんは、黒目が大きいため普通のレンズより大きいとの事で、従って使い捨てではないと思われます。

このため、平成20年度設定からは、堀北真希うさぎのコンタクトレンズも、使い捨てでないコンタクトレンズとしております。


堀北真希うさぎのモデル・堀北真希ちゃんは平成23年にボシュロムのコンタクトレンズケア商品のCMに出演しましたが、使用しているコンタクトレンズはボシュロム製かは分かりません。