318. 正月明けの公園を歩いている堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)。

制作者の創作キャラクタ堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)の正月明けの午後の他愛ない一場面です。

冬休みのアルバイト帰りに近道となる公園を通っている場面です。

社会人は既に仕事始めを迎えた一方で、学生などはまだ冬休みと言う微妙な期間のためか、公園は池で釣りをしている人を除くとそれほど多くの人はいない状況だったりします。