315. 近所の神社で巫女をやっているみかちゃん(鈴木美香・公立中学校の学級委員)。

制作者の創作キャラクタみかちゃん(鈴木美香・公立中学校の学級委員)が近所の神社の巫女として、初詣の参拝客が落ち着いた夕方に境内を掃除している場面です。

みかちゃんの親がこの神社の神主さんと旧知の関係にあり、中学二年になってソフトコンタクトレンズを常用し始めて眼鏡をかけなくなった事から巫女をやってみるかと言う事になったものです。