589. 小正月の夜、スキー旅行先での堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)とあやちゃん(小嶋文子(あやこ))。

似たような場面ばかりですが、制作者の創作キャラクタ堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)あやちゃん(小嶋文子(あやこ))の 1月15日の小正月の夜の一場面です。

平成22年の小正月は金曜だったため、うさ耳女子大生とあやちゃんは午前中の講義を終えてすぐ新幹線に乗りスキー場に行き、一滑りして夕方に温泉に向かう途中、宿の廊下に餅花(もちばな)(この年の豊作を願って木の枝などに小さな餅で作った団子を幾つも付けたもの)があるのを見て、小正月だと思い出したところです。

このため、宿では小正月にちなんで小豆粥ならぬ小豆ご飯、つまり赤飯が出されました。