470. 中間試験を免除された堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と中間試験に臨む事となった同級生。

  1. 「ねえ、真希ちゃん、昨日のレポートだけど、何書いたか覚えてる?」
  2. 「ごめん、飯島さん、書き終わったら殆ど忘れちゃった…」
  3. 「もー、困ったなあ。サークルの先輩は『五月病予防で大量にレポート出してるだけだ』って言ってたから出すの諦めたんだけど、こう言う意味だったとは…」

制作者の創作キャラクタ堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と大学の同級生の講義室での休み時間の一場面です。

昨日に堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)一人だけが提出したレポートの内容から中間試験に出題される事となって慌てた同級生が、レポート提出で試験を免除された堀北真希うさぎにレポートに何を書いたか聞いているところです。

とは言うものの、レポートは提出したら内容を忘れてしまったようで、堀北真希うさぎも殆ど力になれない状況です。