598. 冬の朝の堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と眼鏡を掛けた紀子ちゃん(神田紀子)。

  1. 「おはようございます、堀北さん」
  2. 「神田さん、おはよう…あれ、眼鏡?」
  3. 「そうなんですよ、夕べコンタクトを手入れしていたら破いちゃって」
  4. 「あらあら、あなたのコンタクト、使い捨てじゃないのね」

似たような場面ばかりですが、制作者の創作キャラクタ堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)紀子ちゃん(神田紀子)の冬の朝の一場面です。

この日の紀子ちゃんは昨日の晩に寝る前の日課であるコンタクトレンズの手入れをしている最中にレンズを破いてしまい、仕方なく眼鏡を掛けて登校する事となりました。

紀子ちゃんが掛けている眼鏡は透明ピンクのフレームのもので、元ネタの女の子が小学校中学年の頃に使っていたものです。

女子小学生向けのものだったようですが、中学になってからこれと同じフレームの眼鏡に換えた女の子もいたので、取り敢えず掛けさせております。

尚、レンズを破いたのは週末の事でしたが、週明けには新しいコンタクトレンズが届いて眼鏡を掛けなくなりました。


今回もなかなか元ネタ・堀北真希ちゃんの雰囲気が出ませんけどねえ…。まぁ、どうせ本人は見てなんかいないでしょうけど、閲覧者の方が一目ご覧になっただけで「これ、堀北真希ちゃんだろ?」と言うようなキャラクタにしたいのですが…。