783. 家庭教師の仕事に向かう途中で、教え娘となる制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生に出逢った堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生) (平成23年版)。

  1. 「あら、水沢さん。あなたのところに行く途中だったのよ」
  2. 「あ、堀北先生、こんにちは。学校が遅くなりまして」
  3. 「この間の入試はどうだったの?」
  4. 「えー、余り巧くなかったです…」
  5. 「あと、試験日にコンタクトの調子が悪かったそうだけど、もう大丈夫なの?」
  6. 「ええ、今は大丈夫です」

似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)制作者のオリジナルデザイン制服を着た小学生の冬の午後の一場面です。

この日、堀北真希うさぎは、この小学生の家に家庭教師の仕事に向かう途中でした。

何時もなら、女の子の家に着けば女の子が待っていると言うになるのですが、この日は学校が遅かったため、堀北真希うさぎが向かう途中で落ち合う結果となりました。

ちなみに、この日は勉強だけでなく、過日の中学受験の成果を聞く事にもなります。


しかし、毎日のように描いていますが、なかなか元ネタ・堀北真希ちゃんの雰囲気が出ませんねえ…。

まぁ、どうせ本人は見てなんかいないでしょうけど、閲覧者の方が一目ご覧になっただけで「これ、堀北真希ちゃんだろ?」と言うようなキャラクタにしたいですし、制作者も何とか似せたいと思っているのですが…。

大それた事だとは思いますが、今年は堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)元ネタ・堀北真希ちゃんの目にとまるようなキャラクタに出来たらと思っております