832. 雪が降る冬の祝日に巫女をやっている美香ちゃん(鈴木美香) (平成23年版)。
- 平成23年 2月12日 公開
- 「うーっ、こんな雪の日に巫女なんて、寒いなあ…」
似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・みかちゃん(鈴木美香・公立中学校の学級委員)の雪が降る 2月11日・紀元節の一場面です。
美香ちゃんは近所の神社で巫女をやっておりますが、この日は雪が降っていて非常に寒い日でした。
美香ちゃんは雪の中を寒さに震えて手をこすりながら立っております。
この絵を描いた平成23年 2月11日は紀元節で、しかもさいたま市内では結構大雪だったので、この作品を思い付きました。
平成20年度の企画イラストでねこ耳眼鏡の巫女美香ちゃんも描いた事がありますが、今回は落書帳のイラストなので正規の設定通り獣耳なしでコンタクトレンズ使用です。
- 猫だったらこんな雪の中立っていられないですけどね。
- 尚、正規の設定では、中学に入ってコンタクトレンズを使い始めて初めて巫女を始めたと言う設定のため、眼鏡巫女にはなりません。
美香ちゃんのねこ耳化は実はずっと検討しているものです。平成23年度(平成23年 3月下旬開始予定)ではやりませんが、企画イラストに掲載する並行世界でやる事なら検討の余地があります。