883. 春が近くなり、明るくなってきた夕方に帰宅している紀子ちゃん(神田紀子) (平成23年版)。

  1. 「随分、日が長くなったなあ…」

似たような場面を何度も描いておりますが、制作者の創作キャラクタ紀子ちゃん(神田紀子)の三月の夕方の一場面です。

分も近くなり日も長くなって、この日の紀子ちゃんは部活を終えたあとでしたが、以前に較べてずいぶん明るくなっておりました。

それでもまだ冬と言う事で、通りのケヤキにはまだ葉がついておりません。

この日は部活が終わったらすぐ家に帰ります。


前日は紀子ちゃんはコンタクトレンズが痛くて入れられず、已む無く眼鏡を掛けておりましたが、この日はコンタクトレンズが装着出来たようです。