947. さくらが散る四月半ば、学校・大学に向かっている堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と紀子ちゃん(神田紀子) (平成23年版)。

  1. 「それにしても、早いわねえ。もうさくらが散り始めているわ」
  2. 「昨日風が強かったですからねえ」
  3. 「早くしないとお花見出来ないわね」

何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)紀子ちゃん(神田紀子)の四月中旬の朝の一場面です。

この日はさくらの花が散り始めており、堀北真希うさぎと紀子ちゃんはそんな中中学校・大学に向かっております。

堀北真希うさぎにとって、仲間と約束している週末のお花見が出来るかちょっと気掛かりだったりします。

尚、この日の堀北真希うさぎは、講義が終わったら友達とテニスに行く予定のため、肩にはかばんの他テニスラケットも掛けております。


今回も堀北真希うさぎは前にいる紀子ちゃんよりも黒目を大きめに描いております。

堀北真希ちゃんみたいに黒目が大きく寄っている女の子は制作者にとっては描き易いものです。


今回は何枚か描いていて一番良いと思ったものを載せましたが、それでも堀北真希うさぎはモデルの堀北真希ちゃんの雰囲気が全然出て来ないのが悩みです

それでも、制作者は堀北真希うさぎ

して行けたらと思って毎日描いております。

ただ、堀北真希ちゃんご本人はここを見ている筈がないのですが、それでも何時かご本人の目に留まったらと思って日々描いております。