1,157. 一月中旬の金曜の午後、センター試験前日に受験生を家庭教師として指導している堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生) (平成24年版)。
- 平成24年 1月13日 公開
- 「堀北先生、ここはどうすればいいんでしょう?」
- 「ああ、そこはね…」
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と、堀北真希うさぎが家庭教師として指導をしている女子高校生の一月半ばの金曜、センター試験前日の午後の一場面です。
この女子高校生は、堀北真希うさぎの高等学校の後輩に当たる娘で、その縁で家庭教師を請け負っております。
- 真冬なのにブラウス一枚なのは、背後にヒーターがあるため、上着を着ていると却って暑いからです。
この女の子もセンター試験を受験する事になっており、この日堀北真希うさぎは直前の指導を行なっております。
蛇足ですが、堀北真希うさぎはここで出て来た高校時代の制服を着て、高校の同期や先輩たちと目薬の仮想コマーシャル動画をやった事があります。
- 舞台は女子大の講義室ですが、みんな制服のような服を着ていたと記憶していたので、高校時代の制服を着せたと言うものです。
堀北真希うさぎの大学の附属学校として高等学校がないと言う設定などから、正式な高校生のキャラクタは一人も設定しておりませんが、こう言うのこそアイドルなどをモデルに設定出来ると面白いのですがねえ。
ただ、制作者にとっての本命のキャラクタは堀北真希うさぎで、このため、最近では一枚でも多く堀北真希うさぎを描けるようにしております。
今回は二作描きましたが、いずれにもしっかり堀北真希うさぎを描かせて頂きました。
- 制作者が絵を公開する場合には、必ず一枚は堀北真希うさぎを描き、堀北真希うさぎを描かない公開日は決してありません。
制作者の目標としては、
- 閲覧者の方が一目ご覧になっただけでモデルが堀北真希ちゃんだと分かるように、
- そして、モデルの堀北真希ちゃんご自身にも注目され、且つ彼女にも愛されるように
なる事で、このため、決して諦める事なく、イラスト発表時には最低一枚は堀北真希うさぎを描いております。
ただ、何度も描いているにも拘らず、なかなか堀北真希ちゃんらしく描けないのが悩みです。
もっとも、堀北真希ちゃんご本人はここを見ている筈がないのですが、それでも何時かご本人の目に留まったらと思っております。
- それにしても、ご本人がこんな全然似ていない落書きを見たら制作者もどんな目に遭うか分かりませんが、堀北真希ちゃんのお目に留まるのであれば絵師としては寧ろ本望と思っております。
- この作品はフィクションで、登場人物も元ネタがある者を含めて全て架空人物です。堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)は実在するアイドル女優・堀北真希ちゃんが元ネタですが、元ネタにしている以外の関係は一切ありません。