1,051. 七月初めは七夕前の午前に、附属小学校の玄関に着いた堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生) (平成23年版)。
- 平成23年 7月 5日 公開
- この作品はフィクションで、登場人物も元ネタがある者を含めて全て架空人物です。堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)は実在するアイドル女優・堀北真希ちゃんが元ネタですが、元ネタにしている以外の関係は一切ありません。
- 「堀北先生、おはようございます♡」
- 「あら、六年二組の○○さん、おはよう♡ もう七夕ねえ」
- 「ええ、あたしも今短冊を吊るしに来たんですよ。先生も如何です?」
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と附属小学校の女子児童の七月初めは七夕前の午前中の一場面です。
この日、堀北真希うさぎは附属小学校に見学に来たところです。
附属小学校の玄関にも七夕の笹が置かれ、児童が書いた短冊が沢山付けられておりました。
堀北真希うさぎが玄関に着いた時、知っている六年の女子児童が短冊を持ってやって来ました。
- 本当は、堀北真希うさぎを迎えたかったようですが…。
この状況は前にも何度か描いているので、堀北真希うさぎと一緒に他のアイドル由来の女子大生キャラクタも出せば良かったかなと思っております。
アイドル由来の女子大生キャラクタは他にも何人か設定しているのですが、堀北真希うさぎを優先するためなかなか出せずにおります。
- それどころか、未だ発表していないキャラクタも何人か用意しています。
制作者にとって、堀北真希うさぎは掛け替えのないキャラクタであり、このため、絵を公開する際には必ず一枚は描いておりますが、何度描いても堀北真希ちゃんの雰囲気が出て来ないのが悩みです。
- どうせ、堀北真希ちゃんご本人はここを見ている筈がないのですが、それでも何時かご本人の目に留まったらと思って日々描いております。
- それにしても、ご本人がこんな全然似ていない落書きを見たら制作者もどんな目に遭うか分かりませんが、堀北真希ちゃんのお目に留まるのであれば絵師としては寧ろ本望と思っております。
それでも、制作者は堀北真希うさぎについて、
- 閲覧者の方が一目ご覧になっただけでモデルが堀北真希ちゃんだと分かるように、
- そして、モデルの堀北真希ちゃんご自身にも注目され、且つ彼女にも愛されるように
なる事を目指し、決して諦める事なく、堀北真希うさぎを描いております。