1,048. 暑い七月初めの週末、公園を通って帰宅する堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生) (平成23年版)。
- 平成23年 7月 3日 公開
- この作品はフィクションで、登場人物も元ネタがある者を含めて全て架空人物です。堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)は実在するアイドル女優・堀北真希ちゃんが元ネタですが、元ネタにしている以外の関係は一切ありません。
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)の七月初めの週末の午後の一場面です。
この日、堀北真希うさぎは私用で朝から出掛けておりました。
帰り道、まだ青い紫陽花の花が咲く公園を歩いているところです。
本当は六月中にこの絵を公開するつもりで描いていたのですが、公開する時機を逸してしまったため、まだ紫陽花が咲いている今のうちに公開する事にしました。
七月は七夕や夏休みなど題材に事欠かないので、もっと描けたらと思っております。
今回、堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)について、今回は少し黒目を小さめに描いてみました。
本人は目が寄っている
、黒目が大きい
と言っているのですが、制作者の絵だと誰でも黒目が大きくなりますので…。
- でも、大きな黒目が寄っている堀北真希ちゃんは制作者にとってこれ以上なくピッタリなアイドルだと思います。最も、本人に似るように描けないのが悩みですが…。
五月くらいに絵を描く気力がなくなるような事があって、一ヶ月ほど更新が滞っておりましたが、制作者にとって、堀北真希うさぎは掛け替えのない本命キャラクタである事は変りありません。
ですから、絵を公開する際には必ず一枚は堀北真希うさぎを描いております。
ただ、毎日描いているのにも拘らず、なかなかモデル・堀北真希ちゃんの雰囲気が出て来ないのが悩みとなっておりますが。
どうせ、堀北真希ちゃんご本人はここを見ている筈がないのですが、それでも何時かご本人の目に留まったらと思って日々描いております。
- それにしても、ご本人がこんな全然似ていない落書きを見たら制作者もどんな目に遭うか分かりませんが、堀北真希ちゃんのお目に留まるのであれば絵師としては寧ろ本望と思っております。
それでも、制作者は堀北真希うさぎについて、
- 閲覧者の方が一目ご覧になっただけでモデルが堀北真希ちゃんだと分かるように、
- そして、モデルの堀北真希ちゃんご自身にも注目され、且つ彼女にも愛されるように
なる事を目指して、堀北真希うさぎを可能な限り描いております。