1,026. 五月末の雨が降る夜に、自宅でレポートなどを終えた堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生) (平成23年版)。

  1. 「ふー、やっとレポートが上がった…。早く着替えて寝ようっと」
  2. (雨の音が聞こえたのでカーテンを開いて)
  3. 「あら、なかなか降らないと思っていたら、降ってきたわ。朝までに已むかなあ」

何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)の五月下旬の自宅での夜の一場面です。

この日は、朝から雲行きが怪しく、午後にはいつ降り出すかと言う状況でした。

堀北真希うさぎは、この日は午後の早いうちに大学から帰宅し、自室でレポートを書いておりました。

深夜近くまで作業が続き、やっと作業が終わって洗面所に降りたところ、雨の音がしたのでカーテンを開いて外を見たら、かなり降っておりました。

六月も近い事もあり、窓の外には紫陽花の葉が見えます。


顔を洗ったり髪を整えたり、コンタクトレンズを外したりなどは自室でも出来ますが、自室は二階にある設定のため、自室だと紫陽花の葉を窓の外に描く事が出来ません。

このため、本作では堀北真希うさぎ無理矢理一階の洗面所に降りさせております。


制作者は、何人もいる創作キャラクタのうち、特に堀北真希うさぎを本命のキャラクタとしております。

このため、制作者は堀北真希うさぎについて、キャラクタとしての成功を目指して毎日描いております。

具体的には、

なったらと思って、毎日一枚は堀北真希うさぎをの絵を描いております。

ただ、毎日描いているのにも拘らず、なかなかモデル・堀北真希ちゃんの雰囲気が出て来ないのが悩みとなっておりますが。

どうせ、堀北真希ちゃんご本人はここを見ている筈がないのですが、それでも何時かご本人の目に留まったらと思って日々描いております。