1,125. 十一月の風が強い朝、学童擁護のヴォランティア中の堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)と登校中の真由ちゃん(加藤真由) (平成23年版)。
- 平成23年11月16日 公開
- 「堀北さん、おはようございます」
- 「あら、加藤さん。おはよう」
- 「今日は風が凄いですねえ」
- 「本当、いつもの事だけど耳が痛くなって」
何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ・堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)とまゆちゃん(加藤真由・象牙色の無地襟セーラー制服の私立小学校の女子児童)の風が強い十一月中旬の朝の一場面です。
この日、堀北真希うさぎはヴォランティアで近所の小学校の学童擁護員をしておりました。
風が強いため、枯れ葉が飛び散り、うさ耳もひどく揺さぶられるだけでなく、振る旗も吹き荒れております。
そんな中、真由ちゃんは通学のため、駅に向かっております。
- 真由ちゃんの学校は、埼玉県微部市にある架空の私立の女子小学校で、いつも電車で通学しております。
真由ちゃんも前髪とセーラー制服のスカーフが吹き荒れております。
- 真由ちゃんの学校の制服は平成 2年の東武動物公園のテレヴィコマーシャルなどに出ていた子役が私服として着ていたもの)です。
制作者にとって、堀北真希うさぎは、まさに本命となるキャラクタであり、このため、なるべく多くの枚数を描けるようにしております。
この日も二枚描きましたが、双方とも堀北真希うさぎを描いております。
- 制作者が絵を公開する場合には、必ず一枚は堀北真希うさぎを描き、堀北真希うさぎを描かない公開日は決してありません。
制作者の目標としては、
- 閲覧者の方が一目ご覧になっただけでモデルが堀北真希ちゃんだと分かるように、
- そして、モデルの堀北真希ちゃんご自身にも注目され、且つ彼女にも愛されるように
なる事で、このため、決して諦める事なく、イラスト発表時には最低一枚は堀北真希うさぎを描いております。
ただ、何度も描いているにも拘らず、なかなか堀北真希ちゃんらしく描けないのが悩みです。
もっとも、堀北真希ちゃんご本人はここを見ている筈がないのですが、それでも何時かご本人の目に留まったらと思っております。
- それにしても、ご本人がこんな全然似ていない落書きを見たら制作者もどんな目に遭うか分かりませんが、堀北真希ちゃんのお目に留まるのであれば絵師としては寧ろ本望と思っております。
- この作品はフィクションで、登場人物も元ネタがある者を含めて全て架空人物です。堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)は実在するアイドル女優・堀北真希ちゃんが元ネタですが、元ネタにしている以外の関係は一切ありません。