1,161. 雨が降る一月下旬の午前、附属小学校の休み時間に女子児童たちとお話ししている堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生) (平成24年版)。

何度も同様の状況で描いておりますが、制作者の創作キャラクタ堀北真希うさぎ(うさ耳女子大生)の一月下旬の雨が降る附属小学校の高学年の教室での一場面です。

この日、堀北真希うさぎは附属小学校の授業を見学に来ておりました。

今回は第六学年の国語の授業を見学しておりましたが、授業が終わった休み時間に、女子児童たちと少しお話をしております。

真冬と言う事もあり女子児童たちは制服のセーラー服の上にセーターを着込んでおります。


この作品を描いた平成24年 1月20日、さいたま市では今年に入って初めての雨でしたため、この題材にしました。

冬っぽい背景に出来なかったので、無理矢理女の子たちにセーターを着せたのは内緒です。

また、今回描いたのは六年生で制服も着ているので、何だか小学生と言う感じがしないような気もします。


制作者にとっての本命のキャラクタは堀北真希うさぎで、このため、最近では一枚でも多く堀北真希うさぎを描けるようにしております。

今回は二作描きましたが、いずれにもしっかり堀北真希うさぎを描かせて頂きました。

制作者の目標としては、

なる事で、このため、決して諦める事なく、イラスト発表時には最低一枚は堀北真希うさぎを描いております。

ただ、何度も描いているにも拘らず、なかなか堀北真希ちゃんらしく描けないのが悩みです。

もっとも、堀北真希ちゃんご本人はここを見ている筈がないのですが、それでも何時かご本人の目に留まったらと思っております。