金城学院中学校/高等学校の夏服の概要(セーラー服)。
紺襟に白線一本が入った白のセーラー服に、黒のスカーフを手結びにしたものです。胸当てには校章のバッジがついております。
尚、頂いた情報によれば、中等部生と高等部生を判別するために中等部生は後ろ襟からスカーフの端を出して見せてはならず、高等部は逆にスカーフの端を後ろからはみ出して見せなければならないという校則があるそうです。
紺襟に白線一本が入った白のセーラー服に、黒のスカーフを手結びにしたものです。胸当てには校章のバッジがついております。
尚、頂いた情報によれば、中等部生と高等部生を判別するために中等部生は後ろ襟からスカーフの端を出して見せてはならず、高等部は逆にスカーフの端を後ろからはみ出して見せなければならないという校則があるそうです。