灰色の制服一覧。

灰色の制服または一部に灰色を用いている制服の一覧です。

灰色の制服一覧・六頁目。

北関東地方の中学校・高等学校の灰色の制服。(二頁目)

桐生第一高等学校の制服ヴェスト(群馬県桐生市 1)
白のブラウスに襟に灰色と紺の縁取りが入った白のニットヴェストを着て、紺地に赤線が入った蝶ネクタイを着けます。
樹徳高等学校のセーラー服(群馬県桐生市 3)
白襟と胸当てに灰線三本が入った白のセーラー服に、灰色のスカーフを手結びにします。スカートも灰色です。尚、中学校もありますが、中学はデザインの異なるセーラー服との事です。
東富岡駅近辺の中学校のセーラー服(群馬県富岡市 1)
夏服は、灰襟に紺線一本が入った白いセーラー服に灰色のネクタイが付きます。
小見川駅北東の中学校のセーラー服(茨城県神栖市 3)
灰襟に紺線が一本入った紺のセーラー服に紺のV字線が入った灰色のネクタイが付きます。胸当てには校章が入るようですが、詳細は不明です。
水戸女子高等学校の旧型セーラー服(茨城県水戸市 2)
ダークグレーの襟に白線が三本入った胸当ての無い白のセーラー服に、ダークグレーの蝶ネクタイが付きます。スカートもダークグレーでした。セーラー服は前開きで金のボタンで留めているのが特徴でした。
合戦場駅から西に離れた中学校の制服(栃木県栃木市 1)
いわゆる現代的な制服で、緑のシングルのブレザーに白のカッターシャツと緑のリボン、灰色と緑のチェックのスカートという組合せです。
雀宮駅近辺の中学校のセーラー服(栃木県宇都宮市 1)
灰襟に紺線一本が入った紺のセーラー服に紺線一本が入った灰色のネクタイが付きます。昭和50年代後半に建てられた中学校ではこの色遣いのセーラー服を採用しているところが多いようです。

千葉県・神奈川県の中学校・高等学校の灰色の制服

市川大野駅と本八幡駅の間の中学校のブレザー(千葉県市川市 8)
夏服は丸襟ブラウスに灰色のヴェストと灰色のスカートです。
市川北高等学校のブレザー(千葉県市川市 10) (旧型)
シングル二つボタンの紺のブレザーと灰色のスカートで、白のカッターシャツに臙脂のネクタイとなります。