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堀北真希ちゃんにうさぎの耳を着けた動物化キャラクタ
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アイドルをモデルにした制作者の創作キャラクタのイラスト例とそれを組み込んだアニメーション動画

<html>要素(HTML文書全体 = HTML文書のルート要素(最上位要素))。

HTML文書全体、すなわちHTML文書に於けるルート要素(最上位要素)である<html>要素についての解説です。

<html>要素(HTML文書全体 = HTML文書のルート要素(最上位要素))・目次。

<html>要素とは。

<html>要素とは、HTML文書全体です。

すなわち、HTML文書でのルート要素(最上位要素)要素です。

<html>要素を利用出来るHTML文書型。

<html>要素は、以下の文書型で利用出来ます。

<html>要素が含まれるXHTML モジュール。

<html>要素はストラクチャ(構造)モジュールに属します。

<html>要素の扱い。

<html>要素はHTML文書全体であり、従って文書型宣言の直後に一つだけ現れます。

直下の内容は以下の要素が順番に一つずつ現れます。

  1. <head>要素
  2. <body>要素

<html>要素の属性。

<html>要素には以下の属性が定義されております。

xmlns属性(XHTMLでのみ必須)

XHTMLはXML応用言語のため、xmlns属性で名前空間を指定して他のXMLと区別する必要があります。

XHTML 1.0, XHTML 1.1またはXHTML 1.0 ベーシックをそのまま用いる場合は、「xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"」とします。

国際化対応属性

<html>要素で利用出来る国際化対応属性には以下のものがあります。

lang属性/xml:lang属性
当該要素の言語を表します。詳しくはlang属性及びxml:lang属性(当該要素の言語)をご覧下さい。
dir属性
当該要素の文字を並べる方向を指定します。詳しくはdir属性(当該要素の文字方向)をご覧下さい。

以下に挙げる<html>要素の属性はHTML 3.2, トランジッショナル文書型及びフレームセット文書型でのみ利用出来る属性で、排除勧告が出されております。

version属性
HTMLのヴァージョンを指定します。実際には文書型宣言の公開識別子を記述する事になっており、文書型宣言を書く以上明らかに無駄なので排除勧告となった次第です。

<html>要素の注意事項。

<html>要素のタグについて。

<html>要素はHTMLにおいては明示するまでも無く存在しているものです。

このため、HTML 3.2及びHTML 4.01では<html>要素は開始タグ・終了タグとも省略する事が出来ました。

しかしながら、lang属性/xml:lang属性で記述言語を指定出来る事と、XHTMLなどタグの省略が出来ないマークアップ言語もある事から、省略しない方が良いと思われます。

関連項目。

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ページ外へのご案内。

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